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入会方法
会員とサポート会員制度
日本エコビレッジ研究会は組織の自立した運営を目指し、正会員とサポート会員の制度を取り入れ、現在継続した活動を行っております。
活動目標

一つの地球で足る持続可能な社会、日本を代表するエコビレッジを島根に創ります。

エコビレッジの原点は「自給自足」、低炭素循環型モデルの実現を目指し生物の多様

性が在るビレッジ(村)づくりをします。具体的に5つの事業内容を協力戴きながら

行います。 

具体的な事業内容

@学習会および講演会を通して社会教育の推進事業

身近なテーマを取り上げ、様々な識者をお招きし意見交換会や講演会を開催します。

一人ひとりの主体的な活動が行われるように応援します。

 

A低炭素・資源循環を推進して自然環境の保全事業

自らエネルギーを確保しながら効率を高め、全ての資源循環の可能性を図ります。豊

かな自然が持続するように、工夫と実践を積み重ねます。

 

B農林水産業の六次産業化を通して経済の活性事業

有機農法さらに自然農法などにより健康的な自給自足を実践し、収穫した野菜及び加

工品を販売する独自のネットワークを構築します。そして、農家を元気にします。林

業水産業に目を向けて行きます。

 

C観光産業の多様化高度化を推進し経済の活性事業

美しい自然に恵まれ、多くの神話や歴史文化を育み、豊かな風土を生み出した地域で

す。見る観光から知る観光、学習する・感じる・感動する観光、さらには暮らしたく

なる観光まで活性化を行います。

 

Dその他地域資源や資産を利活用し経済の活性事業

中山間地では、放棄された森林・田畑・家屋、さらに校舎など公共の施設が、地域の

資源や資産として残されています。都市との格差を相互に補完し合うことにより再生

を目指します。そして、元気な地域を創ります。

会員
本会の趣旨に賛同し、入会の手続きをすることで会員となることができます。会員は、本会が企画する意見交換会などのイベントに参加することができます。また、会員として年次総会に参加し、議決権をもちます。
サポート会員
本会の趣旨に賛同し、入会の手続きをすることでサポート会員となることができます。サポート会員は法人として登録し複数の社員に活動に参加していただくか、或いは個人であっても資金的援助を目的にしています。議決権はありません。
会費
入会費
正会員 1,000円
サポート会員 不要
年会費
正会員 4,000円
サポート会員 一口 3,000円
振込先
山陰合同銀行 本店 普通預金 口座番号3693617
名義 日本エコビレッジ研究会
振込手数料は、お客様のご負担とさせていただきます。
入会方法
事務局(e-Mail  info@ecov.jp)に、「会員入会希望」もしくは「サポート会員入会希望」と表題に明記してメールをお送りください。追って事務局より、諸手続きのご連絡を差し上げます。

入会方法

会員とサポート会員の入会のご案内


申込書
 (正会員)
Word
PDF
 (サポート会員)
Word
PDF